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複数筆や区画指定で地積測量図製図したものを、ページ変更で用紙サイズを変え同じ積測量図枠を当てはめたが、製図時オフセットを入れ「内区画とカット区画」で隣接地番は描いておらず図枠にも出ていないのにページ変更してしまうと図枠に隣接地の地番が全部入ってしまう。図枠の作製日付も製図ワークで入れた日付から今日の日付に代わってしまう。

仕様で「内区画とカット区画」等で隣接地番扱いとして地番を描く描かないの処理は製図時のみです。ページ変更だと図枠を再配置になってしまうので、図面上にデータとしてある地番を入れた方がいいです。日付も再配置すると作成した日付になってしまいます。地番は文字列編集等で対応するしかありません。日付は全て同じで枚数が多いのであれば、図枠ツールでそのアイテムを固定文字に変えて別図枠として登録する手もあります。

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